クライアント情報 DATA

地方独立行政法人 市立東大阪医療センター

病床数:547床


褥瘡管理者様の声
大手メーカーのパック化されたシステムは、現場で働くスタッフにはリスクアセスメントスケール評価やDESIGN評価など簡単に行えるようには設定されています。しかし、褥瘡管理者として院内全体の褥瘡管理をするには、不自由を感じるところがありました。

褥瘡ハイリスク患者については、褥瘡管理者がラウンドをし、スクーニングから評価、修正までの経過をきちんと管理することが必要となります。そういった面でも、院内全体のリスク者のスクリーニングが適切に行え、かつ効率よく情報共有ができる管理システムであると思っています。
 ZEROPulcerは、現場スタッフ、褥瘡を管理する側、両者にとっても長けているシステムであると感じました。またコスト面でも負担軽減となり、今はこのシステムをより効率的に使いこなせるように浸透させている段階です。

システム構成

SYSTEM